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TAKANAWA GATEWAY CITYを舞台に
地球益を目指す共創の祭典
2026.05.13 Wed - 05.14 Thu
GATEWAY Tech TAKANAWA 2026は終了しました。
多くのご参加、ありがとうございました。
後日、イベント当日の写真を掲載いたします。
PIVOTにて特集されました!
KEYNOTE SPEAKER
PIVOT紹介動画はこちら
- 2026.05.14 GATEWAY Tech TAKANAWA 2026を5/13-5/14に開催しました
- 2026.04.28 当日の全体スケジュールを公開しました
- 2026.04.28 会場全体マップを公開しました
- 2026.04.28 NEXT FRONTIERページを開設しました
- 2026.04.28 2人目のキーノートスピーカーを公開しました
- 2026.04.28 セッション内容を全て公開しました
- 2026.04.28 実証実験企業を全て公開しました
- 2026.04.28 ブース出展企業を全て公開しました
- 2026.04.14 SPECIAL CONTENTS @Gateway Studioを公開しました
- 2026.04.14 KEY FEATURESを公開しました
- 2026.04.14 キーノートスピーカーを公開しました
- 2026.04.14 ピッチファイナリストを公開しました
- 2026.04.14 CONFERENCEページを開設しました
- 2026.04.14 DEMONSTRATIONページを開設しました
- 2026.04.14 ブース出展企業を追加しました
- 2026.02.26 EXHIBITSページを開設しました
- 2026.02.26 チケット販売を開始しました
- 2026.01.31 TAKANAWA PITCHの応募を締め切りました
昨年度実績
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来場者数
来場者数
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出展者の満足度
出展者の満足度
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1出展者の最大名刺交換数
1出展者の最大名刺交換数
PROGRAM
- DAY 1 DAY 1
- DAY 2 DAY 2
※画像をタップで拡大表示
TAKANAWA PITCH
地球益※1の創出に向け、社会課題解決に資する技術・サービスを持つスタートアップによるピッチコンテストを開催。100年先の心豊かなくらしのために、下記4テーマで事業アイデアを募集します。TAKANAWA GATEWAY CITY※2を活用しながら、JR東日本を中心とした協力企業が応援します。
※1 地球に対する負荷が高いこれまでの経済活動を見直し、地球と人間が調和する利益を目指すこと。
※2 品川開発プロジェクトの一環として、江戸の玄関口としての役割を担った歴史的背景および国内初の鉄道が走った地におけるイノベーションの記憶を継承し、開発コンセプトに「Global Gateway」を掲げ、「100 年先の心豊かなくらしのための実験場」として新たなビジネス・文化が生まれ続けるまちづくりに取り組んでいる。
募集テーマ
- 環境
- モビリティ・ロボット
- ヘルスケア
- 地域創生
EXHIBITS
4テーマ(①環境 ②モビリティ・ロボット ③ヘルスケア ④地域創生)を中心とする地球益の創出に向け、社会課題解決への技術・サービスを持つスタートアップや大企業によるブース展示を実施します。(他に、エンタメ、Global、その他のエリアもあり)
LiSH(TAKANAWA GATEWAY Link Scholarsʼ Hub)会員スタートアップ企業、街のパートナー、JR東日本グループ、そしてその他のスタートアップ企業が出展予定。商談エリアも設置予定です。
JR東日本グループの出展
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株式会社JR東日本商事
弊社はJR東日本グループの基幹商社として、鉄道資材の調達・販売をはじめ、リース・レンタル、保険代理店、コンシューマー商品、通販事業など多角的な事業を展開しています。グループで培ったノウハウを活かし、安全・安心を支えるとともに、地域の魅力や価値ある商品・サービスを幅広く提供しています。
今回のイベントでは高輪ゲートウェイシティで稼働したことのあるロボティクス製品の他、東日本エリアを中心とした、食を通じた地域創生の取り組みについてもご紹介いたします。
https://www.ejrt.co.jp/
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株式会社JR東日本建築設計
JR東日本建築設計(JRED)は、JR東日本グループの一員として、高輪ゲートウェイシティ(THE LINKPILLAR1 南北棟等)をはじめ、駅舎や商業施設、オフィス、ホテルなど多様な建築の企画・設計・監理を手がける設計事務所です。都心や地方の鉄道建築等で培った安全性・機能性・デザイン性を基盤に、地域と調和した魅力ある空間づくりを推進しています。近年はBIMや点群、3Dビジュアライゼーションなどのデジタル技術の活用にも力を入れ、より高度で効率的な設計体制の構築を進めています。
デジタルアーカイブとは、歴史ある建築物や展示物を3Dスキャン・モデル化し、デジタル空間上に再現・保存・公開することで、将来にわたり継承することのできる「未来へ残す建築資料」を構築する取り組みです。
https://www.jred.co.jp/
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株式会社JR東日本環境アクセス
株式会社JR東日本環境アクセスは、駅舎および車内清掃を担う駅クリーン事業を中心に、清掃業務を基盤としたビルメンテナンス事業、さらに廃棄物収集運搬やリサイクルを実施する環境事業を幅広く展開する総合メンテナンス企業です。長年にわたり蓄積してきた専門技術と運用ノウハウを活かし、鉄道関連施設の衛生環境の向上と安全で快適な利用環境の確保に寄与するとともに、循環型社会の実現に向けた環境保全にも積極的に取り組んでいます。
当社の事業概要に加えて、これまで共同開発してきた実績と、これから開発を進めるためにパートナーを募集する開発案件を掲示します。
https://www.jea.co.jp/
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株式会社ジェイアール東日本都市開発
弊社は、JR東日本グループのデベロッパーとして、首都圏鉄道ネットワーク2,800kmの沿線において、高架下・駅近接用地における商業・オフィス・住宅等の開発及びショッピングセンターの運営等を主たる事業として展開してまいりました。 弊社のMISSIONは地域と共に「心地よい」を育み、サステナブルな「くらし」と「まち」を創造すること。豊かなくらしづくり、地域社会の課題解決・未来創造につながる、「くらしとまちの新しいストーリー」を提案・実現していきます。 そのために、さまざまな「境界」を跳び超え、社外のパートナーの皆さまの力との「掛け算」によって、新しい価値を創出していきます。
100年先を見据える、TAKANAWA GATEWAY CITY。このまちから、くらしの未来が走り出します。生活のひと手間から解放されるくらし。こころとカラダを健康に導いてくれるくらし。まいにちが楽しくなる出会いや刺激があるくらし。Link Life Labは、そんな未来を提案する共創型住戸です。
https://www.jrtk.jp/
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JR東日本コンサルタンツ株式会社
わたしたちは、鉄道の調査・計画から土木設計、建築・機械設備設計、施工監理・積算に至るまで、インフラ構築のあらゆるフェーズをサポートしています。さらに、安心なインフラを支えるメンテナンス、防災計画、環境・緑化、ICT、AI、技術開発、イノベーション推進など、幅広い領域で社会の多様なニーズに応えます。社会の変革や課題に対して技術の力とDXの実装によって迅速に対応し、インフラを支える価値ある仕事を実現していきます。
弊社はJR東日本グループの建設ビジネス部門の一員として、鉄道インフラで培った知見を活かし、社会基盤の発展に貢献する使命を担っています。新たな価値をともに作り、さらに飛躍していきましょう。
https://www.jrc.jregroup.ne.jp/
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株式会社ルミネ
ますます価値観が多様化するお客さまへ、これからのルミネが約束するのは「ルミネならでは」のライフバリューのさらなる追求です。そのため、メインパートナーである出店者をはじめ、生産者、クリエーター、地域社会とのつながりを強化し、共に創造していくことを目指します。リアルとデジタルという2つの事業領域を活かしながら、コアとなるSC事業の進化を図るだけでなく、新たな事業領域へも果敢にチャレンジし、さまざまなライフバリューをお届けし続けます。
100年先の豊かな未来の実現に向けた10年ビジョン「グローバル&サステナブル」をテーマに ニュウマン高輪をはじめとするルミネ・ニュウマンにおけるライフバリュープレゼンターとしての取り組みをご紹介いたします。
https://www.lumine.co.jp/
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株式会社地域みらいブレインリンク
JR東日本と野村総合研究所(NRI)が2025年10月に設立した社会実装型シンクタンク&インキュベーターです。「100年先の未来」を見据え、居住地に依らず誰もが豊かに暮らせる社会の創造を目指しています。高度な未来洞察と多様なパートナーとの共創を軸に、未来洞察に基づく活性化シナリオの策定や、地域課題の解決につながる事業創造・実装を推進します。地域から新たな価値を生み出し続ける持続可能な未来の創造を目指します。
ポスター等を通じ、当社の事業内容や主な取り組みをご紹介いたします。
https://www.mblic.co.jp/
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LiSH Global
LiSHではグローバルスタートアップエコシステムの構築に向けて、海外のエコシステムビルダーとのパートナーシップを拡大。グローバルに展開するアカデミア、研究機関、ベンチャーキャピタル、アクセラレーターとパートナーシップを結び、連携を強化することより、国内外スタートアップのインバウンド・アウトバウンドを支援。
グローバルに展開するアカデミア、研究機関、ベンチャーキャピタル、アクセラレーターとパートナーシップを結び、連携を強化することより、国内外スタートアップのインバウンド・アウトバウンドを支援。
https://www.takanawagateway-lish.com/en/
DEMONSTRATION
TAKANAWA GATEWAY CITYでは、「100年先の心豊かなくらしのための実験場」をコンセプトとした街づくりが行われています。
GATEWAY Tech TAKANAWA 2026では、駅前に広がる大規模な屋外空間を活用し、公道や既存施設では難しいモビリティの走行・試乗など、屋外空間を生かしたスケール感のある実証を実施いたします。
アイデアやプロダクトを“語る”だけでなく“動かし、試し、体験する”ことで、社会実装に向けた確かな一歩をこの街から生み出します。
CONFERENCE
地球益や100年先の心豊かなくらしをテーマに、地球課題の解決にむけたイノベーションの第一線で活躍する国内外のスタートアップ、実業家、大企業、研究者、有識者が登壇いたします。
4大テーマである環境、モビリティ・ロボット、ヘルスケア、地域創生を切り口としたセッションを通じて、来場者の方に地球益実現に向けた多角的な視点とアイデアをお届けします。
KEY FEATURES
EXPRESS PITCH
ブース出展企業(約100社)による1社4分の急行ピッチを開催。サービス紹介・ブースでの見どころ・出会いたい相手先などを各社がピッチします。ブース出展エリア同会場内の特設ステージにて、テーマ(①環境 ②モビリティ・ロボット ③ヘルスケア ④地域創生⑤エンタメ⑥Global⑦その他)ごとに、JR東日本の電車発車音とともにテンポ良く進行します。着席でも立ち見でもお気軽にお立ち寄りください。
NEXT FRONTIER
最先端の研究シーズを紹介するポスターセッションを開催いたします。4大テーマに関連する研究を中心に、NEDO官民による若手研究者発掘支援事業の採択者や東京大学の研究者など、第一線で活躍する方々が先進的なアイデアをご紹介します。研究者との交流を通じて最先端の知に触れ、大企業の皆様と研究シーズを結ぶ新たな協業・事業化の機会を提供します。100年先の心豊かなくらしをつくる、始まりの場となることを目指します。
SPECIAL CONTENTS @Gateway Studio
TOUCHLESS EXPERIENCE
UWB※を使用した「ウォークスルー改札」の体験会を実施します。タッチが必要ない“シームレス”な改札利用を体験できます。併せてUWBを利用したタッチレス決済について、Suica等で技術連携を行っているソニー株式会社による参考展示を予定しています。
TOUCHLESS EXPERIENCEゾーンについては、チケット不要・無料で、どなた様にも体験いただけます。
※UWB(Ultra-Wide band)は高精度な位置測位などに特徴を持つ無線技術です。
EVENT MAP
TAKANAWA GATEWAY Convention Center(B2F)
※画像をタップで拡大表示
駅前エリア(2F屋外)
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TAKANAWA
GATEWAY
CITY
日本で初めての鉄道が海の上を走った、イノベーションの地、高輪。
約150年の時を経て、「100年先の心豊かな暮らしのための実験場」として 生まれ変わったTAKANAWA GATEWAY CITYを舞台に、 多様なプレイヤーを繋ぎ、地球益の実現を目指していきます。
街のグランドオープン後初となるGATEWAY Tech TAKANAWA 2026では、今年もスタートアップや大企業、アカデミアやアクセラレーターが一堂に会します。広域スタートアップエコシステムのハブとして、様々な地球規模の社会課題解決に向けて新たな繋がりを生み出しながら、さらなる共創の実現を目指します。
4つの重点テーマ
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- 環境
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- クリーンエネルギーや環境配慮素材の活用
- アップサイクルなどサーキュラーエコノミーの実現
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- モビリティ・ロボット
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- インクルーシブな移動の実現
- AI・ロボット等のテクノロジー活用によるヒトの支援
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- ヘルスケア
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- 街を活用した予防医療、フードテック活用による健康促進
- 健康状態の可視化、疾病の早期発見
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- 地域創生
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- 関係人口創出、観光や人流促進
- 次世代農業、地域資源の活用
TAKANAWA GATEWAY CITY データ
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- 区画面積
- 9.5ha
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- 推定乗車人数
- 10万人超/日
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- アクセスの良さ
- 羽田から17分
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- 街全体でゼロカーボンへ
- ビルイン型
バイオガス設備導入
各地区の概要
CITYRESIDENCE
国際交流地点にふさわしい住環境の実現へ
エクスパッツ(外国人ビジネスワーカー)にも対応した国際水準の高層高級賃貸住宅、テラス型住戸を含むレジデンス。低層部のインターナショナルスクールによって、周辺に居住するエクスパッツとその家族にとっても暮らしやすい環境を提供します。
隣接する広場には、在来種を基調とした植栽や多様な水生植物を取り入れた水辺空間・ビオトープを整備し、生物多様性に寄与します。
The Museum of Narratives MoN Takanawa:The
Museum of Narratives
文化を生み出す、未来を創る、伝統をつなぐ
文化創造棟と名付けられた、公園と一体となった低層建物は、街のシンボルとなる施設として、約1200人収容のライブホール、約1500m²の展示室、約300m²のオルタナティブスペース、約200m²の畳スペースなどを備え、次世代に向けた文化育成・交流・発信の拠点となります。
次世代型の国際交流拠点へ
高輪ゲートウェイ駅正面に位置する国際交流拠点の象徴となるツインタワーには、大企業の本社機能が入居するハイグレードオフィスを有するほか、国際会議の誘致が可能な大規模コンベンション・カンファレンス施設「TAKANAWA GATEWAY Convention Center」、ラグジュアリーホテル「JWマリオット・ホテル東京」が誕生します。
東日本エリア初のビルイン型バイオガス設備を導入し、街の商業施設の飲食店等から出る食品残渣を資源として再利用し、生成されたガスを燃料として、ホテルの給湯における約10%の熱を賄うことで、食品廃棄物の約7割の減量を見込むなど、プラネタリーヘルスを意識したサステナブルな運営に取り組みます。
毎日を支える、もしもも支える複合棟
泉岳寺駅に隣接する大規模複合棟。フレキシビリティの高いオフィスフロアに加え、商業施設やクリニック、フィットネスを完備し、ビジネスワーカーの街でのくらしを支えます。
また、街のレジリエンス(回復力)を支えるエネルギーセンター・地域冷暖房設備を有し、街全体に環境性能の高いエネルギーを供給。災害時も電力・熱を確保します。
EVENT
- イベント名
- GATEWAY Tech TAKANAWA 2026
- 日時
- 2026年5月13日(水)
10:00 - 18:00
(受付・会場:10:00)
2026年5月14日(木)
10:00 - 18:00
(受付・会場:10:00) - 会場
- 東京都港区高輪2-21-2 THE LINKPILLAR 1 SOUTH地下2階「TAKANAWA GATEWAY Convention Center」
- 主催
- 東日本旅客鉄道株式会社
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